幼い昔にいろんなことを学ぶのは困難いい事だと奥様が言っていました。自分が幼子を有する此度、おんなじことを考えます。

ぼくには保育園生の児童がいらっしゃる。
保育園に入園始めるまでは話も遅くてオムツも取れていなかったので、本当に一団生活を送れるのか心配でした。
ただし入園してみると満3年から入園やるお友達が率先して面倒を見てくれているみたいで正に助かりました。
便所にも一緒に行ってくれたり、耐えるといったこちらだよと手を差し伸べてくれるようで、正に済む保育園に入ってよかったなと思います。
夏休日前にはオムツも取れてボトムスをはくまでに成長しましたし、話もかなり増えてきて、お弁当の時間にお友達といったお伝えもできるようになりました。
児童の発展は実に速いもので、昨日までできなかったことが俄然できるようになったり、ぶらりと今まで聞いたこともないような話を発したり、日毎驚かされていらっしゃる。
振り返ると保育園の時が一番楽しくて、通常保育園に行くのが歓びだったなと思うので、自分の児童にもそんな風に感じてもらえるように一所懸命サポートしてあげたいという思います。ニキビもくすみも気になる方は要チェック